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英雄伝説 空の軌跡 the 3rd Evolution PSVita (RPG) おすすめのPSVitaでできるRPGソフト。

2017/05/29
category - おすすめゲーム
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英雄伝説 空の軌跡 the 3rd Evolution PSVita (RPG)



2007年6月28日にWindows版が最初に発売された。

空の軌跡シリーズの第三作目。

前作「空の軌跡SC」(以後、SCと略す)で少女エステルを主人公とした物語本編は完結している為、

今作は、前作でエステルに協力したケビン・グラハムを主人公にした外伝的な位置付けの作品である。

SCでの事件から半年後、ケビンは彼の知己である少女リースと共に「影の国」と呼ばれる謎の異世界へ飛ばされる。

そこで、かつての仲間たちと協力して異世界の謎を解き明かして行く。

その道中において、ケビンの生い立ちと彼の秘められた力についても明かされる。

前作2作やってないと楽しめないので気になる方は前作FCとSCやってみてね!

今買うなら遊びやすいVita版がおすすめです!







前作データの引継ぎ

前作SCのクリアデータを読み込ませる事で、SCの最終遊撃士ランクに応じて

3rd序盤に入手出来るアイテムの内容が変化する。




ゲームシステムについて

フィールドとダンジョン移動

前作まではフィールドを移動して町やダンジョンに到着、物語の進行に応じて別の土地へ
移動するというスタイルであったが、今作では「隠者の庭園」と呼ばれる場所を拠点にし、
そこからワープゾーンを通って新たなダンジョンへ移動するというスタイルになっている。
拠点とダンジョンは、各地に点在する石碑と後述する「記憶の扉」と呼ばれる地点を通じて自由に瞬間移動が出来る。


パーティ編成

基本的に冒険で出会った人物はそのまま主人公と行動を共にし、その中から任意のメンバーを選ぶ事が出来る。
パーティに加わるメンバーの数は合計十六人になるが、一度にパーティへ参加出来るのは四人の為、
残ったメンバーは拠点で待機する事になる。
また、場合によっては複数のパーティに分かれてダンジョンを探索する事もある。


記憶の扉

前作までにあったサブクエストは無くなり、今作では新たに「記憶の扉」が加わった。
これはケビンとリースを除いた、パーティメンバーにちなんだショートエピソード集である。
内容はバラエティに富んでおりFCよりも過去の出来事や、SCと3rdの間に起こったエピソード、
後の零の軌跡や碧の軌跡に繋がるものまであり、それらをクリア後改めてみると伏線や当時の謎、
真相に気づかされる事が多い。(レンのエピソードや赤い星座など)
扉は各ダンジョンに二十四箇所あり、扉によってはいくつもの段階に分かれているものがある。
扉はそのエピソードに関係した人物、もしくは特定の条件を満たす事で閲覧可能になる。
閲覧後はアイテム等を入手したり、Sクラフトを取得するものもある。
また、戦闘が発生するものもあり中にはシューティングゲーム、トランプ勝負、クイズ、
釣り勝負といったユニークなものがある。
尚、これらの扉はゲーム進行に必須のものでは無いので、閲覧するかどうかはプレイヤーの任意である。



戦闘

戦闘時において、前作ではボイスの無かったキャラクター達に新規ボイスが加わった。
また、既存メンバーにも被ダメージ時のボイスが追加された。
新キャラクターに加え、既存のメンバーたちにも新たなクラフト、Sクラフトが追加。
新クラフトの恩恵で、前作までは最弱だったティータが今作では最強クラスになった。
また、前作までには居なかったタイプの敵として亡霊、悪魔、天使等が加わった為、
それらの敵に有効な「空」・「幻」・「時」属性を中心にアーツの種類も増加した。

ATボーナスの種類が増加。一撃で倒す「DEATH」、2回連続で行動出来る「RUSH」等が追加された。



リモートアビリティ

拠点に居る待機中のメンバーから一人を選んで支援メンバーに設定すると、
冒険に出ているパーティ全員のステータスを変化させたり特殊効果が付加される。
その効果はメンバーによって異なる。
例えばリースを選ぶと、経験値とセピスの取得量が増える。





あらすじ


浮遊都市《リベル=アーク》崩壊より半年後──

エレボニア帝国東部、クロイツェン州の中心都市バリアハート。

その郊外にある飛行船発着場に、風変わりな一人の青年の姿があった。

彼の名は、ケビン・グラハム。

七耀教会の神父であると同時に、古代文明の遺産《アーティファクト》の

調査・回収・関連事件の処理を行う《星杯騎士団》に所属する騎士である。

「《ルシタニア号》……ラインフォルト社が満を持して世に送り出した豪華飛行客船か。」

「は~、これで任務やなかったら思う存分、大空のバカンスと洒落込むところなんやけど。」

各地の貴族や成り上がりの大金持ち。

大枚をはたいて二等客室のチケットを買い求めた市民たち。

──浮き立ちざわめく乗船客に混じって、長いタラップを渡るケビン。

ラインフォルト社製の大型エンジンが重低音を響かせ、全長120アージュの巨船が、ゆっくりと大空に浮かび上がる。

それが──新たなる冒険の始まりだった。




登場人物

ケビン・グラハム

七耀教会の巡回神父にして《星杯騎士団》に所属する騎士。半年前の「輝く環」事件では、
様々な形でエステルたちに協力したが、その真の狙いは他にあり、冷徹とも言える実行力でそれを達成した。
騎士団を束ねている12名の《守護騎士(ドミニオン)》の第五位にして、
《外法狩り》という渾名で恐れられている実力の持ち主。


リース・アルジェント

七耀教会のシスターにして《星杯騎士団》に所属する従騎士。
かつて孤児だったケビンと共に、同じ福音施設(教会の孤児院)で育った。
ルフィナという実の姉がいたが、5年ほど前に事故で他界してしまっている。
独特なペースの持ち主で、趣味は食べること全般と教会の聖典を読むこと。
武術の腕は確かで、伸縮自在の法剣(テンプルソード)を自在に使いこなす。


エステル・ブライト

遊撃士協会の正遊撃士で、半年前の異変を解決した功労者の一人。
新人であった頃の未熟さは消えたが、お人好しは相変わらずらしい。
現在では、パートナーであるヨシュアと共にリベールを旅立ち、帝国を始めとする各地の
協会支部を回りながら修行の旅を続けている。ここ最近は仕事をこなしながら、
ヨシュアと共に人捜しをしている毎日。


ヨシュア・ブライト

かつて《漆黒の牙》の異名で《身喰らう蛇》に所属していた少年。
半年前、哀しい別れを通じて自らの過去を乗り越え、新たな道を歩み始めた。
現在は遊撃士として復帰し、エステルと共に各地を回りながら旅をしているが、
ここ最近はかつての情報網を駆使して誰かの消息を探ろうとしているらしい。
背も少し伸び、体つきも逞しくなって、そろそろ少年とは呼べなくなりつつある。


レン

《殲滅天使》の異名を持つ《身喰らう蛇》の執行者No.XV。あらゆる情報を取り込み、
環境そのものを操作してしまう異能の持ち主で、身の丈ほどもある大鎌を振るい、
巨大人形兵器《パテル=マテル》を使役する。
半年前、《パテル=マテル》と共に何処かに飛び去って以来、いまだ《結社》にも戻らず、
出口の見えない孤独な旅を続けているらしい。


アラン・リシャール

元・王国軍大佐にして、クーデター事件を引き起こした人物。
事件後は国事犯として服役していたが、《結社》による王都急襲の際、
かつての部下たちを率いて危機を喰い止め、その功績をもって恩赦を得た。
現在は惜しまれながらも軍を退役し、生まれ故郷であるルーアンの街で民間の
調査会社『R&Aリサーチ』を立ち上げ、多忙な日々を送っている。


シェラザード・ハーヴェイ

《銀閃》の異名を持つ女性遊撃士。
エステルとヨシュアが旅立った後も、王都やロレントを中心に活躍し、
その判断力から、若手の遊撃士の中ではリーダー的な存在になりつつある。
ただし大酒のみで絡み上戸なところは全くといっていいほど変わっていない。
一月ほど前、何を思い立ったか髪を切り、新しい仕事着をまとうようになった。


オリビエ・レンハイム

本名、オリヴァルト・ライゼ・アルノール(Olivert Reise Arnor)。
エレボニア帝国の皇子だが、庶出のため皇位継承権からは離れた存在。
半年前、《アルセイユ》で帰国するというパフォーマンスを行ったことで異変を
喰い止めた功労者として華々しく迎えられ、脚光を浴びることになる。
現在は、公務や社交界など様々な場所に顔を出すことで自らの足場を固め、
《鉄血宰相》ギリアス・オズボーンに対抗する力を付けようとしている。


アガット・クロスナー

身の丈ほどの重剣を振るう赤毛の若手遊撃士。半年前の事件を通じて、
己が剣を振るう理由を改めて見出し、現在では王国全土を回りながら後進の育成にも積極的に務めている。
なお、ここ数ヶ月ほどは、月末の金曜日にツァイス市に立ち寄って、
ラッセル家で夕食をご馳走になるのが半ば習慣化しているらしい。


ティータ・ラッセル

ツァイス中央工房の見習い技師。2年半ぶりに戻ってきた両親が新たに始めた研究に触発され、
自分なりの研究者としての道を模索し始め、答えを出そうとしている。
料理上手な父・ダンから料理を教わってアガットに試食してもらっている一方、
母・エリカがアガットを目の仇にしている理由が分からずに戸惑っている状況。


クローディア・フォン・アウスレーゼ

リベール王国の次期女王で、愛称はクローゼ。身分を隠してジェニス王立学園に一学生として在籍していたが、
半年前の事件で王位を継ぐ決意を固め、自らの立場を明らかにした。
現在では女王代理として様々な式典・視察などの公務をこなしながら、
重責に押し潰される事もなく、ひたむきに自らを高める日々を送っている。


ユリア・シュバルツ

王室親衛隊の大隊長を任されている女性士官。高速巡洋艦《アルセイユ》の運用を一手に任されており、
その多大な功績と実力から、早くも少佐への昇進が噂されている。
しかしクローゼの護衛という、本来彼女が引き受けていた仕事からどんどん遠ざかっている状況に、
本人は忸怩たる想いを抱いているらしい。


ジン・ヴァセック

東方武術《泰斗流》の達人にしてA級遊撃士。
半年前、同門の兄弟子であるヴァルターとの決着を付けた彼は事件後に
カルバード共和国の遊撃士協会からの要請を受けて帰国した。
なお、彼の昔馴染みであるキリカもまた、とある事情によって
ツァイス支部の受付を辞してカルバードに帰国してしまったようだが……。


ミュラー・ヴァンダール

エレボニア帝国における武の名門・ヴァンダール家の出身。
幼い頃からオリビエ(オリヴァルト皇子)と親交があり、共に少年時代を過ごすうちに、
彼の剣として生きることを決意する。
現在は所属する機甲師団から出向する形でオリビエの護衛を務めながら、
《鉄血宰相》の動向に目を光らせる日々を送っている。


ジョゼット・カプア

かつて2人の兄と共に「カプア空賊団」を率いていた娘。
元々はエレボニアの貴族だったが、莫大な借財によって領地を奪われ、
それを取り戻すために空賊団を結成し、リベールで荒稼ぎをしていた。
半年前の事件の功績によって恩赦を受け、現在は飛行艇《山猫号》を
活かした「カプア特急便」という運送会社の経理・営業担当として、多忙な日々を送っている。


アネラス・エルフィード

可愛いものにはとにかく目がない若手女性遊撃士。趣味もぬいぐるみ集めだったりするが、
基本的には体育会系のノリで、事件後も自らの剣の道を見出そうと、ひたむきに修行する毎日を送っている。
そんな彼女の元に、かつてリベールで暮らしていた祖父からの手紙が届き、
実は彼女の祖父が《剣聖》カシウス・ブライトの師だったことが判るが……。


英雄伝説 空の軌跡 the 3rd Evolution 公式サイト



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